絞り込む
カテゴリー
グループ
コンテンツ
ユーザー

本品はワイルドターキーセット 3ピースに含まれます。
ワイルドターキー 8年
390円(内税)
3 ポイント還元
各オプションの詳細情報
容量
30ml
購入数

ワイルドターキー 8年
390円(内税)
3 ポイント還元
ブランド誕生から変わらぬ、8年熟成、50.5度のフラッグシップ。
歴代大統領にも愛飲されたプレミアムバーボン。


度数:50.5度
原産:アメリカ
当店での開栓:2020年1月
当店での保存:開栓前からパラフィルムを重ねて冷暗所で縦置きし、開栓後はサーブごとにパラフィルムを巻き直し冷暗所にて縦置き

当店では、お酒を小瓶に詰め替えて販売いたします。この商品はフルボトルではありません。お間違えのないようにお願いいたします。
※メーカーの変更により、実際に詰めるお酒のデザインが掲載画像のデザインと異なる場合があります。




ワイルドターキー 8年 の口コミ/感想・評判


ビギナーおすすめ度 [88]
88点。ハイボールで飲むと非常に飲みやすいが、バーボン特有の香りで好みが別れる味です。
値段も高くなく、気軽に入手出来る点は初心者向きです。

《香り》


焦がしたバターの香り、甘いフルーツの香り、濃厚な蜂蜜の香りがある中で、アルコール香をたっぷり感じ取れる香りです。
飲む人によってやや好みが別れる香りです。

《味》


果実とキャラメルの甘さを強く感じ取れる味わい、アルコールが喉を潤す感触が癖になります。

《おすすめの飲み方》


ハイボール、ソーダ割りで楽しむのがオススメです。
スッキリとした喉越しと、どっしりとしたアルコールを感じ取れる飲み方です。

《一緒に食べたい おつまみor料理》


フライドポテト、フライドチキン、ピザ等と合わせて飲みたいです。
濃い料理と合うウイスキーなのでハイボールでスッキリ飲めば、油っぽい料理がいくらでも口に入っていきます。

《おすすめのシチュエーション》


食中に料理と一緒に楽しむのがオススメです。
値段も高くないので気軽に仲間と楽しみながら飲むのが良いです。季節は夏に合います。





ワイルドターキー 8年 の口コミ/感想・評判


ビギナーおすすめ度 [80]
バーボンらしいバーボンと言える。
刺激が強いと感じるなら、ロックで氷をしっかり溶かして飲むと飲みやすくなる。

《香り》


熟れた果実のような芳醇なフルーツ感がほんのりと香る。
甘さの要素はナチュラルなバニラ感。
ツーンとするアルコール感は影を潜めており、オイリーな質感はなくカラッとした飲み口を想起させる香りがする。

《味》


口に含むとアルコールの存在感がツツーッと舌や頬に広がる。
立ち上がりが早いのは穀物感につつまれたレーズンのような甘み。
後味はそれに対するようにウッディな苦味がほんのりと出てくる。

《おすすめの飲み方》


ロック

《一緒に食べたい おつまみor料理》


ナッツやビーフジャーキーというおつまみの定番品の他に、ドライフルーツも面白い。
ぐっとアルコールの強みを感じるウイスキーなので、チェイサーをちびちびやりながら、ちょっとしたものをつまみながら、という飲みかたに向いていると感じる。

《おすすめのシチュエーション》


食後





ワイルドターキー 8年 の口コミ/感想・評判


ビギナーおすすめ度 [80]
こいつには、「バーボン・リッキー」も合いますよ。
確か、ライムとシロップとソーダで割るカクテルですよ。
夏にぴったりのカクテルですね、初めてのバーボン体験には、最高に合いますよ。

《香り》


バーボン特有の、ほのかなボンドのような香りが少ししますが、熟したレーズンと、甘いバニラの香りが襲ってきます。
まさに、theバーボンです。

《味》


口に含むと、 鼻に抜けるウッディ、かつフルーティな味わいが広がります。
その後、多少のスパイシーから、最後は口の中に甘みが広がり、癖になる少しの苦みが残ります。

《おすすめの飲み方》


ロック

《一緒に食べたい おつまみor料理》


本当はストレートだが、すこし入門編としてはロックでお願いしたい。
水割りはハイボールは、なんとなくバーボンタッチが弱くなる。
おつまみは、肉をチョイスしてほしい。私は、ターキーにはつねにビーフジャーキーをチョイスしたい。
ターキーならでは、ジャーキーは最高に合う。

《おすすめのシチュエーション》


食後にいただきたい。
ごくごく飲むのではなく、時間をかけてゆっくりいただきたい。
その味わいを舌で楽しみながら、私はいつもジャーキーを舐めるようにかじります。
慣れてきたら、ぜひストレートをためしてほしいです。
舌にくる刺激が癖になります。
この商品を購入する

この商品を買った人は
こんな商品も買っています