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本品はジョニーウォーカーセット 6ピースに含まれます。
ジョニーウォーカー ブルーラベル
1,590円(内税) 〜 3,940円(内税)
15 ポイント還元
各オプションの詳細情報
容量
30ml100ml
購入数

ジョニーウォーカー ブルーラベル
1,590円(内税) 〜 3,940円(内税)
15 ポイント還元
ジョニーウォーカーの高級ライン。
一万樽に一樽といわれる希少な原酒のみを用いた究極のブレンド。
この上なく芳醇で力強く、微かにスモーキーな味わい、長く心地よく続く余韻が特徴。


度数:40度
原産:スコットランド
当店での開栓:2020年6月
当店での保存:開栓前からパラフィルムを重ねて冷暗所で縦置きし、開栓後はサーブごとにパラフィルムを巻き直し冷暗所にて縦置き

当店では、お酒を小瓶に詰め替えて販売いたします。この商品はフルボトルではありません。お間違えのないようにお願いいたします。
※メーカーの変更により、実際に詰めるお酒のデザインが掲載画像のデザインと異なる場合があります。



ジョニーウォーカー ブルーラベル の口コミ/感想・評判


ビギナーおすすめ度 [90]
非常に飲みやすく魅力的な一本です。
ちょっとお値段が高めなので、ゆっくりと慈しむように飲みましょう。

《香り》


シングルモルトウイスキーが楽器の独奏とするなら、ブレンデッドウイスキーはオーケストラでしょう。
ジョニーウォーカーブルーラベルはジョニーウォーカーシリーズの中でも最高峰のウイスキーであり、最高のウイスキーたちが最高のハーモニーを奏でます。
香りは複雑で魅惑的。いろいろな香りの要素がしっかりと、しかし主張しすぎることなくスマートに香ります。
軽いスモーキーな匂いから始まり、リンゴのようなフレッシュさ、柑橘系の香りの向こうにほんのりと香る甘さが特徴的です。

《味》


飲む前に嗅いだ香りが口に含むと中でいっぱいに広がります。
香ばしさ、ちょっとした苦さ、甘み、よくこなれたアルコール感がふわっと鼻に抜け、いつまでも舌鼓を打っていたい気持ちになります。
その後しつこさを残さず、フワッと昇華して消えていきますが、軽く余韻が残ります。

《おすすめの飲み方》


トワイスアップ

《一緒に食べたい おつまみor料理》


余計なものを食べず、このウイスキーだけで純粋に原酒たちのハーモニーを味わいたいと思います。

《おすすめのシチュエーション》


食後、ゆっくりと寛ぎながら。
お気に入りの小説や雑誌を見ながら優雅なひと時を。




ジョニーウォーカーブルーラベル の口コミ/感想・評判


ビギナーおすすめ度 [95]
人によってはジョニーウォーカーの「最高傑作」との評価の高級ウイスキーです。
とても飲みやすくおいしいので初心者の方にもオススメです。
ハイボールにすると刺激が和らぎ味わい深くなりますのでお試しください。

《香り》


リンゴ・ハチミツの柔らかく甘い香り、レーズンの香りがします。
徐々に煙のようなピート香を感じ、オレンジやライム・レモンなどが漂います。

《味》


まろやかな口当たりです。燻した麦芽のような香ばしさとともに蜂蜜やドライフルーツを思わせる甘酸っぱさが広がり、最後に絶妙なスモーキーさを感じます。

《おすすめの飲み方》


ストレート、トワイスアップ、ハイボール

《一緒に食べたい おつまみor料理》


本品のみで楽しみたいです。

《おすすめのシチュエーション》


お祝いの席や大事な日に。
季節に関係なく毎日食後に楽しみたいです。




ジョニーウォーカーブルーラベル の口コミ/感想・評判


ビギナーおすすめ度 [60]
味は円熟し、濃厚で素晴らしいクオリティなのですが、スモーキーさが気になる方やコストが高めとなっているという点で初心者の方には敷居が高いと言えます。

《香り》


香りは基本的に甘みのある香り。
そこにスモーキーさを感じさせる香りが重なり、時にコーヒーの焙煎香が感じられることもあります。
甘い香りもどちらかと言うと濃厚な香りでありドライフルーツ系を想起させるような印象です。
フレッシュで若々しい香りというより、落ち着いてどっしりした安定感を感じさせます。

《味》


味わいも香りとのギャップはなく、濃厚な甘みとスモーキーな風味が口の中に広がります。
アルコール味や柑桔のようなエイジの浅いウィスキーの特有の風味はありません。
良い意味で円熟した味となっており、例えるならバニラやチョコレート、そしてレーズンがそれに近いものとなっています。

《おすすめの飲み方》


ストレート・トワイスアップ

《一緒に食べたい おつまみor料理》


ドライフルーツと相性が良いです。
風味が似ているため、お互いが引き立て合って口の中で楽しめます。
逆に香味の少ない料理では完全に料理が負けてしまう恐れがあります。

《おすすめのシチュエーション》


秋から冬にかけて食後ゆっくり楽しむのがおすすめのシチュエーションです。
ジョニーウォーカーのレッドラベルのようにハイボールや水割りでどんどん楽しむというよりは、一人でその味をかみしめたい一本です。




ジョニーウォーカーブルーラベル の口コミ/感想・評判


ビギナーおすすめ度 [80]
まろやかなで優しい口当たりでピート感もさほど強くないので、ビギナーの方にもオススメできると思います。

《香り》


リンゴや蜂蜜、レーズンの様な甘くて爽やかな香りが広がります。
また、ブレンドされたモルトの香りと樽の香りがほのかに感じられ、わずかにスモーキーさが残ります。

《味》


口に含むと若干の酸味と苦みを感じ、追ってリンゴや蜂蜜、レーズンの様な甘い味が広がります。
更に、キャラメルやシナモン、ココナッツを感じさせる味が重なり、最後はスモーキーな香りと苦みがほどよく残ります。

《おすすめの飲み方》


水割りとハイボールがオススメですが、飲み方で味と香りの主役が変わります。

《一緒に食べたい おつまみor料理》


チーズ、クラッカー、チョコレートなどが良く合います。

《おすすめのシチュエーション》


季節は関係ありませんが、ゆっくりウイスキーの味を味わいたいので、食後の落ち着いた時間がオススメです。




ジョニーウォーカーブルーラベル の口コミ/感想・評判


ビギナーおすすめ度 [50]
金銭的に考えると、まだまだ安価で美味しく楽しめるウィスキーは存在する。
ただし、味としては最高峰の一つであることは間違いないので、ウィスキーに慣れ始めたタイミングで一度は試していただきたい。

《香り》


麦の香りが感じられるもののそれ以上に花の蜜や熟れた果実が複雑に絡んだ上品な香りが特徴的に感じる。明らかに他のジョニーウォーカーからは一線を画した華やかさ。

《味》


香りの印象そのままに、花の蜜や熟れたメロンやリンゴのような濃密な味がする。口に含んでいる間もその甘味は継続する。後味は濃厚な味とは裏腹にすっきりしていて、爽やかに香りが残る程度である。

《おすすめの飲み方》


ストレート

《一緒に食べたい おつまみor料理》


ぜひ体調を整えて、本品のみで楽しみたい。何かを合わせるとしてもウィスキーの味を阻害しない、軽く塩気がある程度のクラッカーなどに留めたい。

《おすすめのシチュエーション》


通年で楽しめる。早めに夕食を済ませ、その味を一度リセットした上で、このウイスキーと向き合いたい。
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